はしご湯のすすめ大分県の温泉



   別府駅前手湯


別府駅前広場モニメント「手湯」/ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉/44.2℃ pH=6.8 溶存物質計=1384mg Li=2.0mg Na=275.0(71.53mv%) K=63.1 Mg=12.7 Ca=35.5 Sr=0.2 Mn=0.6 Fe2=0.6 F=0.7 Cl=396.0(69.21) Br=1.2 SO4=158.0(20.38) NO3=1.5 HPO4=0.2 HCO3=97.6 H2SiO3=327.0 HBO2=12.9 HAsO2=0.1 CO2=8.8(H21.8.10)

06年4月訪問時に出現した駅前の手湯(05年春は、まだなかった)。別府の伝統工芸竹細工を被せた手湯槽は別府石で縁取り、温泉王国の見せどころか、湯は掛け流し利用されていました。ホンワカ優しい湯に気軽に触れられて、長時間移動の後にホッと一息。久々に手を浸けた2011年訪問時も湯が元気に溢れていました。それにしたって04年の初訪問時から別府駅と駅前は随分変ったな〜。丁度そういう(変化の)時期だったのかな??
(11年3月)



06年4月


06年4月


08年1月
熊八オジサン登場



囲っていた竹がなくなり
上に「めじろん」が
乗っています


11年春
めじろんは、飛んで行って
しまいました


11年春




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